クラウドワークスユーザーとしてのちょっと良い思い出
クラウドワークスがたたかれてるみたいだけど、個人的にはユーザーとしていい思い出がある。
何にもない学生のうちに、出来はともかくとしてコードを書いてお金をもらう経験をさせてもらえたことや、お仕事をくださった方から思いがけず以下のようなアドバイスを頂けたことは、とても貴重なことだったなと思う。
「とにかく現状はどうでもよくて、どうしたいかどうなりたいかだけだと思います。 何にでもなれます。」
ほかにも、ゴーストライティングをした記事がややバズって自信になったり、自分の力では何の役にも立てずプロジェクトが途中で終わってしまったり、ああいうことを経験できたのはよかった。
というのを2年前くらいのメールを読みながら考えていた。まとまりのない日記ですみません。